お引越しの際に必要な諸手続きを一覧表にしました。 印刷をしてお使いになると便利です。
実施日 手続き項目 手続き先 備考
  引越し依頼 JL引越しセンターへ連絡 お住まいの各地域のJL引越しセンターへご連絡ください。
住居の解約 家主・管理会社まで 賃貸契約書等の内容をお確かめの上、連絡をしてください。
新居の下見 間取りやコンセント・ガス栓位置、家具の配置や入り口の広さ、周辺の道路状況等 引越し業者に渡すとスムーズに流れます。
切符の手配 航空会社・鉄道等の
各窓口へ
作業終了時間など確認してから予約したほうが無難です。
転校届 (公立の小中学校の場合)
在学中の学校・担任に
「転校届」を提出し
「転校確認書」を受け取る。
・市区町村の役所へ
(公立の小中学校の場合)
学校長より
[在学証明書・教科書給付証明書]
が発行されます。
電話の移転 現在お使いの電話局へ
番号は領収書等に記載
指定期日に転居先で使えるように切替えの手続き。転居先の番号案内は希望により3ヶ月間できます。
水道・ガス・電気 各営業所へ
番号は領収書等に記載
引越ししたその日から使用できるようにあらかじめ転居先の期間にも連絡しておくと便利です。
NHK/衛生放送等
郵便物転送届 郵便局に転送届けのハガキに記入し、印鑑を押印の上ポストに投函 引越し後1年間は旧住所宛でも転居先に転送されます。※必ず印鑑を押してください。
電気器具確認 最寄の電気店や
製造メーカーまで
電気周波数は富士川を境に東は50ヘルツ、西は60ヘルツです。部品交換の必要な電気器具があります。詳しくは電気店にお問い合わせください。
ガス器具確認 ガス会社まで 地域のカロリー数、都市ガス、プロパンガスの別により調整が必要だったり、現在お使いのガス器具が使用できないことがあります。事前にガス会社にお問い合わせください。
転出届 (現在の市町村外へ転居される場合)
現住所の役所へ
「転出証明書」を発行してもらえます。

(同一市町村への転居の場合)
この手続きは全て転居後にして下さい。転居前には受け付けてもらえません。
・印鑑
・身分を証明するもの
・国民健康保険証
・年金手帳
・実印
・登録証(印鑑証明書を取っておくと転居先での登録に便利です)
国民健康保険
国民年金
老齢年金
乳児医療
老人医療
児童手当
ごみ処理
印鑑登録廃止
廃犬届 現住所の保健所へ  
新聞・牛乳配達 各営業所へ
引越し日の連絡と、料金の精算
閉栓 現住所の電気・ガス・水道の閉栓 事前に連絡済みのため
当日は作業と料金の精算。
開栓 転居先の気・ガス・水道の開栓

できるだけ
すみやかに
転入届
新住所の役所へ

(現在の市町村外から転居される場合)
「転出証明書」が必要です。
【転居後14日以内】
・転出証明書
・印鑑
・身分を証明するもの
・年金手帳
・実印(登録する場合)


※会社や手続き用に応じて
住民票を取っておくと便利です。
国民健康保険
国民年金
老齢年金
乳児医療
老人医療
児童手当
印鑑登録
転校届 新住所の役所内の教育委員会へ 以前通っていた学校の
(公立小・中学校の場合)
・在学証明書
・教科書給付証明書を提出
運転免許証 お近くの警察署まで
※転居の日が免許更新の1ヶ月前の場合は、更新時でOKです。
・免許証
・住民票
※他府県へ転居の場合写真1枚も必要。
車の登録変更 新住所の陸運局へ 【転居後15日以内】
・車庫証明
・車検証
・新住民票
(他府県への転居の場合、登録変更料のほかに自動車税・ナンバー変更など費用がかかります)
ペットの登録 転居先の保健所へ  
ごみ処理 引越会社や
新住所の陸運局へ役所の衛生課まで
使用済みのダンボールなどの引き取り
金融機関 ・各金融機関
・各生命保険会社
・信販会社等
住所変更手続き窓口まで
・印鑑
・通帳・カード等
・身分を証明するもの
生命保険
クレジット
引落しの手続き
会員登録等